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お知らせ・新着情報

08月15日 2020年1月にフォリナーがレジデンシーショー開始
  • ラスベガス
  • 2019年08月15日
  • 1970年のデビューから世界的に人気のバンドとして活躍をしてきたフォリナーが
    ラスベガスでレジデンシー公演を開始する。

    【会場】
    ベネチアンホテル

    【期間】
    2020年1月24日~2月+4月 (10公演)

    【チケット】
    発売中

    お手配を希望のお客様はトラベルドンキー lasvegas@traveldonkey.jp までお問合せ下さいませ。
    08月10日 全日空/ユナイテッド航空 日本行き ロサンゼルス発$490~
  • アメリカ
  • 2019年08月10日
  • 全日空/ユナイテッド航空 日本行き航空券 

    ★Los Angeles発★
    東京行き
    出発 9/27~12/4 $490~

    MINIMUM STAY - / MAXIMUM STAY - 6MONTHS

    ご購入期限 :8/31 3PMまで

    <ご予約・お問合わせ>
    トールフリー 1-888-801-6277
    Eメールでのお問い合わせ
    08月09日 サンフランシスコ国際空港内でのペットボトル入り水の販売禁止へ
  • サンフランシスコ
  • 2019年08月09日
  • サンフランシスコ空港内の売店、レストラン、ラウンジ、自動販売機でのペットボトル入りの水の販売、提供の禁止が8月20日より導入されます。これは廃棄物の削減計画の一環によるものです。
    空港内には約100個のウォーターサーバーが設置され、お持ちの容器へつぎ足すことができます。
    容器を持参していない場合は、売店で再利用できるボトルの購入が必要となります。
    現在のところ、ジュースなどのペットボトルは適用外となり引き続き販売されます。
    08月03日 全日空/ユナイテッド航空 日本行 SFO発$889~ LAS発$562~
  • アメリカ
  • 2019年08月03日
  • 全日空/ユナイテッド航空 日本行き航空券 

    ★San Francisco発★
    東京・大阪行き
    往路 8/19~12/1, 復路 9/16~12/6 $889~

    ご出発の50日前までのご購入が必要です。
    MINIMUM STAY - 7DAYS / MAXIMUM STAY - 6MONTHS

    ご購入期限 :8/5 3PMまで

    ★Las Vegas発★
    東京行き
    往路 8/22~12/1 $562~

    MINIMUM STAY - 7DAYS / MAXIMUM STAY - 6MONTHS

    上記料金には税金、手数料が含まれます。

    <ご予約・お問合わせ>
    トールフリー 1-888-801-6277
    Eメールでのお問い合わせ
    08月03日 日本航空/アメリカン航空 日本行 SFO発$896~ SAN発$640~
  • アメリカ
  • 2019年08月03日
  • 日本航空 日本行き航空券 

    ★San Francisco発★
    東京行き
    往路 8/19~12/1、復路 9/16~12/31 $895~

    ご出発の50日前までにご購入が必要です。
    MINIMUM STAY - 7DAYS / MAXIMUM STAY - 3MONTHS

    ご購入期限 :8/5 3PMまで

    ★San Diego発★
    東京行き
    出発 7/1~12/6、お戻り 9/16~12/31 $640~

    29日前までの購入が必要です。
    MINIMUM STAY - 7DAYS / MAXIMUM STAY - 3MONTHS

    上記料金には税金、手数料が含まれます。

    <ご予約・お問合わせ>
    トールフリー 1-888-801-6277
    Eメールでのお問い合わせ
    08月01日 サンフランシスコ おすすめコーヒーショップ
  • サンフランシスコ
  • 2019年08月01日
  • 日本でも有名なお店から家族経営の老舗店までサンフランシスコでのおすすめコーヒーショップをご紹介します。

    Andytown Coffee Roasters (市内に数カ所)
    オーシャンビーチへ向かうなら最初にオープンしたアウターサンセットにあるお店をチェック!

    Blue Bottle Coffee (市内に数カ所)
    オークランドで誕生したブルーボトルコーヒー。現在はアメリカだけではなく日本やシンガポールへ広まっています。

    Cafe Reveille (市内に数カ所)
    今秋オープンするチェイスセンターの近くに長くあるお店。コーヒーと屋外のテラス席が人気。

    Caffe Trieste (601 Vallejo St.)
    イタリア人街ノースビーチで50年以上地元で愛されているカフェ。かつてジョーディマジオやフランシスコッポラなども通っていました。

    Equator (市内に数カ所)
    オーガニックやフェアトレードにこだわりサードウェーブコーヒー文化の先をゆく1995創業。

    Flywheel Coffee (672 Stanyan St.)
    エクレクティックなお店はゴールデンゲートパークそばヘイトアシュベリーにあります。

    Linea Caffe (3417 18th St.)
    ミッション地区にあるコーヒーロースターの一つ。今年の夏Potrero Hillに広々としたRoastery Cafeをオープン

    Philz Coffee (市内に数カ所)
    ミッション地区発のコーヒーショップ。人気のミントモヒートアイスコーヒーぜひお試しください。

    Ritual Coffee Roasters (市内に数カ所)
    こちらもミッション地区発のコーヒーロースター。それぞれの店舗にシグネチャードリンクがあります。

    Saint Frank Coffee (市内に数カ所)
    オーガニックやフェアトレードの豆にこだわったコーヒーロースター。シンプルでおしゃれな店内も魅力

    Sightglass Coffee (市内に数カ所)
    市内に5店舗ありますが、SOMAにあるフラッグシップ店がおすすめ。

    Wrecking Ball Coffee (2271 Union St.)
    マリーナ地区にあるにこじんまりとしたシックなお店。

    情報提供:サンフランシスコ観光協会
    07月20日 ラスベガス写真映えスポット:フード編
  • ラスベガス
  • 2019年07月20日
  • ラスベガスはクオリティの高いグルメフードと思わず写真を撮らずにはいられない、
    目を奪われるようなクリエイティブな料理に溢れています。目と舌両方で満足すること間違いなしのレストランをご紹介します。

    【1. Primrose】
    Park MGMの中に位置する南仏を彷彿とさせるこのレストランは、
    まるでここが砂漠の街であることをすっかり忘れさせてしまう雰囲気を醸し出しています。
    思いっきりナイトアウトを楽しんだ翌日にここで食べる朝食/ブランチは
    気分をリフレッシュさせてくれること間違いなし。
    フレッシュジュースと併せてゆっくりとしたひと時を味わうには絶好の場所です。
    https://parkmgm.mgmresorts.com/en/restaurants/primrose.html

    【2. Black Tap】
    ベネチアンの有名な運河のすぐそばにあるブラックタップ。
    インスタラバーであれば絶対にいかなくちゃ行けないレストランです。お店の名物である
    “クレージーシェイク”はその名の通りクレイジーで遊び心満載。綿あめやロリポップ、M&M’sチョコ、
    ケーキまでもがドカンと乗った究極のシェイクです。シェイクだけでなく、
    賞も受賞しているここのクラフトバーガーもオススメの一品。目もお腹も大満足のレストランです。
    https://www.venetian.com/restaurants/black-tap.html


    【3. Block 16 Urban Food Hall】
    スタイリッシュで楽しい造りに富んだブロック16・アーバン・フード・ホールはコスモポリタンの2階にあり、
    軽食や甘いもの、夜中に小腹が空いた時…などにまさにピッタリ。様々なグルメフードが集められており、
    気軽に立ち寄ることができます。


    【4. Waldorf Tea】
    さらに一つ上のアフタヌーンティー体験をしたい!という方にはウォルドルフ・アストリアがおすすめ。
    全ての女子が憧れるアフタヌーンティー要素がぎゅっと凝縮されています。
    23階のラウンジからストリップを一望しながら食べる美しいペストリーの数々で、
    ラグジュアリー感をたっぷりと味わえます。


    【5. Giada】
    ディナーだけでなくブランチにもピッタリの場所は実はラスベガスにたくさん。その中の一つがジャーダです。
    エミー賞受賞のセレブリティシェフ、ジャーダ・デ・ラウレンティスがプロデュースするこのお店は、
    クラシックなイタリア料理が楽しめるとあってラスベガスでも大評判。大きな窓から差し込む自然光は
    店内を暖かな光で包み、いとも簡単に映え写真撮影ができちゃいます。
    https://www.caesars.com/cromwell/restaurants/giada#.XRBCZ_n7QWo


    【6. Blue Ribbon】
    アメリカに来たからにはアメリカっぽいものが食べたい!そんなあなたにオススメなのがブルーリボン。
    ラスベガスストリップの活気を全て吸収して料理で表現!したかのような
    ビジュアルインパクトのある食事が待ち受けています。
    シーフードからフライドチキン、バーガーなど種類も豊富でクオリティはもちろん
    アメリカンサイズの料理を楽しむことができます。
    https://www.cosmopolitanlasvegas.com/restaurants/blue-ribbon



    情報提供:ラスベガス観光局
    07月20日 ラスベガス写真映えスポット:ロケーション編 
  • ラスベガス
  • 2019年07月20日
  • ラスベガスはネオンやプールパーティ、気取ったホテルが連なっているだけ…なんてことは全くありません!
    実は素晴らしい自然、アートで埋まったおしゃれな路地、話題の食事….など
    ラスベガスでは誰もがインフルエンサーになれる楽しいスポットが盛りだくさん。
    今回は写真映えする大人気スポットトップ12(トップ10では収まらない!)をご紹介します。

    【1. Las Vegas sign】
    "Welcome to Las Vegas"サインの前で写真を撮らずして、ラスベガスへ行ってきた!とは言えません。
    ビンテージ感の漂うこのカラフルなサインは、まさにラスベガスのランドマーク。
    ここでの写真は一目でエンターテイメントキャピタル、ラスベガスにやってきた!ということを実感させてくれます。
    おすすめ時間帯は午前中の早い時間帯。観光客もまだ少なく、
    ベストなライティングでスムーズに写真におさめることができます。


    【2. Seven Magic Mountains】
    ストリップから車でほど近いところにあるセブンマジックマウンテン。
    砂漠のど真ん中に突如として現れる展示アートです。色鮮やかな岩が積み上げられ、
    その高さは10m近くに及びます。ポップなレインボーカラーは空のコントラストと合間って、
    目を引くこと間違いなしでしょう。
    http://sevenmagicmountains.com/
       

    【3. ダウンタウンの壁画】
    ダウンタウンラスベガスはまさにインスタグラマーの絶好の遊び場。
    世界中の様々なアーティストによって描かれた大きなウォール・アートは街のいたる所にあります。
    セルフィーやストーリー撮影のバックグラウンドには、うってつけのスポットです。


    【4. ハイローローラーから一望するラスベガスストリップ】
    煌びやかに輝くあの有名なラスベガスストリップを眺めるには、ハイローラーほどベストな場所は他にないでしょう。
    今世界で最も高い観覧車であるハイローラーはラスベガスのパノラマビューを一望できるとっておきの場所です。
    みんなに自慢できる小ネタが欲しい!という方にはハイローラーのハッピーアワーを試してみては?
    30分間好きなカクテルを飲みながら、一面に広がるストリップを背景に写真を撮れば、
    これぞベガス!な一枚になるはず。
    https://www.caesars.com/linq/high-roller


    【5. ネオン・ミュージアム】
    古き良きラスベガスの雰囲気を味わってみたいという人にはネオン・ミュージアム、
    別名「ネオンの墓場」はいかがでしょう?目にしたことがあるようなサインを眺めながら、
    街の歴史をたどってみるのも楽しいかも。ミュージアムは様々な年代のビンテージサインが並んでいて、
    ここでの写真は彩りを飾ってくれること間違いなし。
    www.neonmuseum.org


    【6. ベラージオの噴水ショー】
    ラスベガスの最も有名なリゾートの一つとして必ず上がるアイコニックなホテル、ベラージオ。
    映画オーシャンズイレブンシリーズでも取り上げられたこのホテルの噴水ショーは世界的にも有名。
    夕暮れ時のゴールデンアワーという時間帯での鑑賞がおすすめです。
    音楽にあわせて踊りだす水と光が織りなす共演はまさにマジカルモーメントを演出してくれます。
    https://bellagio.mgmresorts.com/en.html
       

    【7. バレー・オブ・ファイヤー】
    インスタ写真を大自然の砂漠で撮るなんてどうでしょう…?
    ラスベガスから約80km離れた所にアステカ砂岩からなるバレー・オブ・ファイヤーが広がっています。
    陽の光を浴びて岩に火がついたように見えるのがその名前の由来です。
    広大な国立公園でハイキングをしながらベストショットを収めることができます。
    https://www.valley-of-fire.com/


    【8. ベネチアンでのゴンドラ体験】
    バケーションにロマンチック気分を盛り込みたいそこのあなた、
    パートナーがいようがいなかろうが関係ありません!
    ベネチアンのゴンドラはロマンチック気分を演出するにはピッタリ。
    ゴンドリエーレの歌声に耳を傾け、ジェラート片手にグッチ、プラダにドルチェ&ガッバーナなど
    イタリアの有名ブランドショップを眺めながら、ゆったりとゴンドラに乗っていると、まるで本物のベニスにいるみたい。
    https://www.venetian.com/


    【9. Le Rêve】
    ラスベガスで必ずしなければいけないこと。それはショーを観ること!
    エンターテイメントキャピタルと呼ばれる由縁が分かるはず。
    ラグジュアリーホテルのウィンの劇場で公演しているLe Rêveは水をテーマにした、
    ラスベガスでしかみられない光とアクロバット、シンクロナイズスイマーが織りなすショーです。
    目を惹くこと間違いなし!
    https://www.wynnlasvegas.com/entertainment/le-reve-the-dream


    【10. コスモポリタン・オブ・ラスベガス】
    ラスベガスに来た!ということを瞬時に感じさせてくれるのがラスベガスのファンシーなリゾート。
    インスタで映えるリゾートが知りたい!という方にオススメしたいのがコスモポリタン・オブ・ラスベガス。
    ホテルの中にあるシャンデリア・バーはラグジュアリー感が満載です。
    3階から1階まで垂れ下がるパープルに輝くクリスタル・シャンデリアのカーテンを背景に、
    ゴージャスなセルフィ―を撮影してみては?
    https://www.cosmopolitanlasvegas.com/


    【11. グリーン・ストリート・キッチン】
    アートギャラリー要素とフードヘブン要素を兼ね添えた新しいスポットがラスベガスにオープン。
    パームス・カジノ・リゾートの中に位置するこのレストランは、
    70年代のポップカルチャーを反映したウォール・アートやバンクシーのアートがエントランスで出迎えます。
    フードもベガスのアートコミュニティからインスピレーションを得ており、
    クリエイティブかつクラシックな料理は目でも舌でも楽しむことができます。
    https://greenestkitchen.com/


    【12. レッド・ロック・キャニオン】
    ラスベガスストリップから西に約20分車を走らせたところにあるのがレッド・ロック・キャニオン州立公園。
    モハべ砂漠のユニークな地形を目の当たりにすることができるので、訪れるべきマストスポット!
    息を飲むようなキャニオンの地形や岩肌はネオン輝くストリップとは全く異なる美しさを見せてくれます。
    サンダンスヘリコプターのシティライトピクニックツアーに参加すれば
    レッドロックキャニオンのサンセットも眺めることができます(シャンパンもついてくる!)
    www.redrockcanyonlv.org


    情報提供:ラスベガス観光局


    安心の正規旅行会社

    ナビツアーは、アメリカ合衆国の正規旅行会社、航空券の発券できるARC公認代理店ですので、安心してご利用いただけます。

    アメリカ本土に3オフィス

    ラスベガス本社の他、ロサンゼルス、サンフランシスコに直営現地オフィスがあり、安心の万全サポート体制。

    顧客第一主義です

    ナビツアーは、ツアー会社、ホテルのエージェント(販売代理人)ではなく、お客様のエージェント(購入代理人)です。

    お得なUSドル建て

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