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お知らせ・新着情報

05月19日 ウラエウス(Uraeus)
  • ニューヨーク
  • 2018年05月19日
  • 野外アートを手掛ける「パブリック・アート・ファンド」主催の展示「ウラエウス(Uraeus)」が、
    ロックフェラーセンターに出現。高さ20フィート(約6メートル)のポール上部には開いた本があり、
    そこから鷲の翼(30フィート:約9メートル)が左右に広がる。
    ポールには蛇が巻きつき、足下には本が散らばる。(よみタイム)

    Anselm Kiefer: Uraeus
    ■7月22日(日)まで
    ■会場:The Channel Gardens
     @Rockefeller Center
     5th Ave. (bet.50th & 51st St.)
    ■無料
    ■www.publicartfund.org



    情報提供: CUE INT'L社
    05月19日 2018年サマーシリーズ
  • ニューヨーク
  • 2018年05月19日
  • 野外映画祭「ルーフトップ・フィルム」の「2018年サマーシリーズ」が5月18日(金)から開幕する。
    ハリウッド映画とは異なるインディペンデント作品が上映され、毎年3万人以上の映画ファンが来場する。
    会場が「屋上シアター」や「野外シアター」ということもあり、開放感と共にレアな映画を楽しめるイベントだ。
    オープニングナイトの会場はブルックリンの墓地「グリーンウッド・セメタリー」。
    ディズニーのモバイル・アプリ「ディズニーLOL(Disney LOL)」用に制作されたアニメ
    「世界で一番カワイイ犬(The Cutest Dog in The World)」や、
    トライベッカ映画祭でも上映されたダークコメディ「だからあなたはこの町が好き(So You Like the Neighborhood)」、
    高速道路近くの商業施設を舞台に、そこで働く人々を動物として描写し
    ストップモーションアニメ「バーデン(The Burden )」など、9作品の短編が上映される。


    Opening Night
    ■5月18日(金)7:45pm
     ※雨天の場合はリスケジュール
     詳細はウェブサイトで確認
    ■会場:Green-Wood Cemetery
     500 25th St., Brooklyn
    ■$16



    情報提供: CUE INT'L社
    05月19日 メル・チン
  • ニューヨーク
  • 2018年05月19日
  • 80年代前半よりニューヨークで活躍し、近年はノースカロライナを拠点に
    多彩な社会派アートのプロジェクトを展開しているメル・チン。
    アートにPR戦略やブランディングを持ち込み、経済効果も考慮した上で長期戦のプロジェクトを誘導する。
    チンはこれまでも、ハリケーン後のニューオーリンズや過疎化する一方のデトロイトなど、
    全米各地で地域ぐるみのアート活動を実践してきた。彫刻「シグナル」が、ソーホーの地下鉄駅に登場し、
    一部の路線では、作家の言葉やサウンドが車内放送で流れるようだ。
    また、7月中旬からは、難破船の舳先を模した巨大彫刻とAR(拡張現実)アプリを使った
    インタラクティブアートがタイムズ・スクエアにお目見えする。
    この夏、チンの存在は文字通り「オール・オーバー・ザ・プレイス(そこらじゅう)」に見られるが、
    不正や格差、環境汚染など社会意識に根ざしたアートの発露は、いたるところにあるということだろう。

    Mel Chin: All Over the Place
    ■8月12日(日)まで
    ■会場:Queens Museum
     Flushing Meadows Corona Park, Queens
    ■大人$8、シニア$4、18歳以下無料
    ■www.queensmuseum.org



    情報提供: CUE INT'L社
    05月19日 ニューヨーク市内の地下鉄のアナウンスにこのほど、新たな「声」
  • ニューヨーク
  • 2018年05月19日
  • 新たに駅構内や車内アナウンスを担当することになったのは、クイーンズ区出身で、
    ニューヨーク州都市交通局(MTA)に25年勤めるベリーナ・ミッチェルさん。
    MTAの線路管理センターに所属するアナウンサーの中から選ばれた。
    ニューヨーク市交通局(NYCT)のサラ・メイヤー顧客担当主任が10月、
    公共サービスのアナウンスについて調べていた際、偶然ミッチェルさんの声を聞いたことがきっかけだという。
    メイヤーさんはその第一印象を「彼女の声はニューヨーカーらしさと温かさを兼ね備え、
    同時にはっきりとしていた」と振り返る。
    MTAのジョン・ウェインスタイン広報担当官も「ニューヨーカーに親しみの湧く声を探していた。
    彼女の声はぴったりだと思った」と話した。
    ミッチェルさんは既に10以上の車内アナウンスなどを録音済み。
    安心感のある声がMTAおよびNYCTと乗客の架け橋になると期待される。
    MTAによると、「閉まるドアにご注意ください(Stand clear of the closing doors, please)」で
    長年にわたりニューヨーカーに親しまれているチャーリー・ペレットさんの声も、引き続き使用するという。


    情報提供: CUE INT'L社
    05月17日 ラスベガスコンベンションセンター拡張と改修のお知らせ
  • ラスベガス
  • 2018年05月17日
  • ラスベガスコンベンションセンターは施設の拡張・改修を予定しております。
    拡張工事により、約30万平方メートルある現在の施設は、約43万平方メートル、
    東京ドーム約9個分の大きさとなります。拡張工事竣工予定は2021年です。
    また改修工事では、現在のデザインからより近代的でアイコニックな建築デザインへと生まれ変わります。
    特徴的なホテルが立ち並ぶラスベガスの街と融合し、なおかつ強い存在感を示す
    新しいコンベンションセンターへ向けた改修竣工予定は2023年です。

    ラスベガスコンベンションセンターでは毎年約22,000の会議や展示会をホストしており、
    この拡張・改修工事により、より多くのビジネス機会、展示機会が増えることが期待されます。


    情報提供:CONNECTWORLDWIDE, JAPAN
    05月17日 セブン・マジック・マウンテン公開延長
  • ラスベガス
  • 2018年05月17日
  • 世界的に有名なスイスのアーティストUgo Rondinone作「セブン・マジック・マウンテン」は、
    巨大なパブリックアート作品で、ネバダ州から車でインターステイト・ハイウェイ15を南に
    約16キロ走ったジーン・ドライレイクの近くに設置されています。
    カラフルに彩られた石が積まれた7つの塔は、高さが9m以上もあります。
    2016年5月11日から2年の予定で公開されていました。
    その人気の高さから作品をさらに延長してご鑑賞いただける計画も進められており、
    少なくとも2018年末までは、引き続き作品をお楽しみいただけます。


    情報提供:CONNECTWORLDWIDE, JAPAN
    05月17日 ラスベガスでスター・ウォーズ体験!VR体験型新施設がラスベガスにオープン
  • ラスベガス
  • 2018年05月17日
  • ホテルベネチアン&パラッツォにあるグランド・キャナル・ショップスで
    Star Wars™: Secrets of the Empireがオープンしました。

    ゲームの世界に入り込めるVRアトラクション施設 The VOIDが
    ルーカスフィルムのILMxLABとタッグを組み、開設したこのアトラクション。
    4月のオープン以来、早くもアメリカではホットな話題となっています。

    アトラクションではVRヘッドセットを着用し、自由に歩き回りながら、
    スターウォーズの世界を体感することができます。
    4人1組で、反乱軍の指令のもとストームトルーパーに扮し、銀河帝国に潜入し与えられたミッションへ挑みます。
    馴染みのあるキャラクターがところどころで手助けをくれ、
    まさにスターウォーズの世界に入り込んだかのような臨場感に、参加者からは驚きの声が続出中。

    スターウォーズファンのみならず、旅行者や家族連れ、誰もが楽しめること間違なしの
    新アトラクションスポット、Star Wars™: Secrets of the Empireを是非ラスベガスで体感ください!

    *参加年齢制限は10歳以上となります。



    情報提供:CONNECTWORLDWIDE, JAPAN
    05月16日 イリノイ州の新観光名所フランク・ロイド・ライト・トレイル登場
  • シカゴ
  • 2018年05月16日
  • この程、イリノイ州に新たに「フランク・ロイド・ライト・トレイル」が登場しました。
    5月6日〜12日のナショナル・トラベル&ツーリズム週間(NTTW)に合わせ、
    またNTTWのテーマである「昔と今を旅しよう(Travel Then and Now)」 にぴったりとマッチした
    観光素材のお目見えとなりました。
    フランク・ロイド・ライト邸とスタジオ(951 Chicago Ave., Oak Park) で開催されたプレスコンフェレンスで、
    イリノイ州観光局の局長、コーリー・ジョーブ氏が会見を行いました。
    「NTTWに際し、イリノイ州フランク・ロイド・ライト・トレイルが公開されました。
    イリノイ州内に点在するライト建築の遺産を国内・外から訪れる旅行者の皆さまに
    お楽しみいただくことを目的としています。
    このトレイルを通じて、ライト建築を様々な角度から鑑賞し、
    アメリカの偉大なる建築家フランク・ロイド・ライトの歴史とイリノイ州への功績を知っていただけることでしょう。」
    このトレイルはライトが1898年から1909年までの20年間を過ごしたと言われるフランク・ロイド・ライト邸と
    スタジオをはじめとするイリノイ州内にある13のライト建築をガイドマップを見ながら自分で観光できます。
    ライト建築の宝庫と言われるオークパークの他、シカゴ、ロックフォード、ベルビデーレ、スプリングフィールド、
    カンカキー、ハンプシャー、ドワイトなどを巡ります。
    フランク・ロイド・ライト没後60年近くが経った今、ライト建築観光はさらに脚光を浴びています。 
    フランク・ロイド・ライト・トラストによりますと、昨年度ライト建築の観光地5ヶ所には
    世界各国から15万人以上の人々が訪れました。また、フランク・ロイド・ライト邸とスタジオだけで
    9万人が訪問しました。フランク・ロイド・ライト・トレイルの公式オープンに伴い、
    今夏にはライト建築の要所にはトレイルを記す看板が立てられる予定になっています。
     「イリノイ州観光局の観光プロモーションの先陣を切って公開されたことは
    フランク・ロイド・ライト・トラストにとりまして素晴らしいことです。そして、より多くの観光客の皆さんが
    このトレイルを辿り、ライト建築の素晴らしさに触れることができますことを楽しみにしております。」と
    フランク・ロイド・ライト・トラストの代表取締役社長セレステ・アダムス氏が語りました。

    フランク・ロイド・ライト・トレイルの旅程と地図
    (https://www.enjoyillinois.com/travel-illinois/frank-lloyd-wright-itineraries/)
    イリノイ州観光局は、13のライト建築をめぐる以下の2つのコースを発表しました。

    コース1:シカゴとオークパーク、ジュネーバ、ロックフォード、ハンプシャー、ベルビデーレを巡る110マイル(約176Km)

    コース2:シカゴとオークパーク、カンカキー、ドワイト、スプリングフィールドをめぐる240マイル(約384km)

    詳しい旅程はhttps://www.enjoyillinois.com/travel-illinois/frank-lloyd-wright-itineraries/
    でダウンロードできます。


    フランク・ロイド・ライトについて
    20世紀の4大建築家の一人で、その豊かな才能は日本でも知られています。
    ライトの70年近くの建築家としてのキャリアの中で、日本では旧帝国ホテルの設計者としても有名になりました。
    そのほか、住宅の建築だけに留まらず学校、会社、教会、博物館などの設計に携わっています。
    シカゴのメトロ地区だけでも80にも及ぶライト建築があります。またイリノイ州全体では13ヶ所が一般公開され
    観光することができます。

    フランク・ロイド・ライト・トラストについて(http://flwright.org)
    フランク・ロイド・ライト・トラストはシカゴに本部を置く非営利団体です。
    ロイド建築の保護と維持を目的とし、オークパークにあるフランク・ロイド・ライト邸(1889/1898)と
    スタジオを含む5ヶ所の一般向けツアーを主催しています。
    その他、シカゴのハイドパークにあるフレデリックC. ロビー・ハウス(1908-10)の一般向けツアーや
    オークパークにあるユニティ・テンプル(1905-08)、シカゴループにあるルーケリー・ライト・コート(1905)、
    エミル・バッハ・ハウス(1915)を管理運営しています。 また、ライト・プラス2018(5月19日開催)は
    トラストが毎年開催するウォーキングツアーで、普段は一般に公開されていないライト建築の私宅を見学することができます。

    詳しくは flwright.org.


    情報提供:connectworldwide, japan

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