ローリーズ プライムリブ ディナーと夜景観光
ビバリービルズで有名な最高級レストラン「ローリーズ」にて、本場のプライムリブ・ステーキを!アメリカン・アートデコ調でまとめられた広大な店内で高品質のプライムリブをご賞味下さい。テーブルにてウェイトレスが作ってくれるサラダやステーキに添えるクリームコーンも名物です。食後は、LAの夜景スポット・グリフィス天文台にてステキな夜景をご覧下さい。
11/1-12/23。 期間限定特別料金実施中!
| 都市 | ロサンゼルス | ||||||||
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| カテゴリー | ファミリーで楽しむ 美味しいディナーが食べたい 夜景を観るツアー | ||||||||
| 商品番号 | LAX-2615 | ||||||||
| 催行(運営)会社 | |||||||||
| 子供・幼児適用年齢 | 子供:2才から11才まで 幼児:0才から1才まで | ||||||||
| 最小催行人員 | 大人2名様より | ||||||||
| 催行曜日 |
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| ツアー言語 / 時間 | | ||||||||
| eバウチャー | ◯ この商品はeバウチャーを利用できます。 eバウチャーとは? | ||||||||
| 含まれるもの | 送迎、日本語ガイド、夕食、税金 | ||||||||
| スケジュール | |||||||||
| 18:00 最終ホテル出発 19:00 ビバリーヒルズの名店『ローリーズ』にて夕食 美味しいプライムリブをお楽しみ下さい。 21:00 グリフィス天文台にて夜景鑑賞 22:00 最終ホテル着 (スケジュールの訪問先・順序は、当日の交通事情、天候その他により変更となる場合もございます。表示された時間は目安の時間となります。) | |||||||||
| その他追記 | |||||||||
| ■飲み物代は含まれません。お客様のご負担となります。 ■サンクスギビングデーとクリスマスの12/24&12/25は不催行になります。 バレンタインデーやマザーズデイは大変混雑するため予約が取れないケースもあります。 ■最小催行人数が2名様からになっております。1名様でご参加の場合は、現地到着後、ツアー前日までに、当社フリー番号1-800-549-2001にお問い合わせ・お申込みください。他に参加のお客様がいれば、ツアーは催行されます。 ■ルート、所要時間に関しては状況により一部変更になる場合もございます。ご了承ください。 ■サンタモニカ方面からご参加のお客様はお一人に付き往復$20増しになります。 |
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| ローリーズ プライムリブ ディナーと夜景観光の取り消し規定 | |||||||||
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eバウチャーとは?
ローリーズ プライムリブ ディナーと夜景観光の料金
各料金プランの「カートマーク」をクリックすると、日付選択カレンダーが表示され、ご希望の参加日をクリックして選択、ショッピングカートへ入れてください。

(☆5つが最高評価となります) 










でも、よく見るとほかの人の肉にはあった脂肪の筋みたいなのがまったくなく、100%柔らかな赤肉だったので、まあそのせいかなと自らを慰めた次第。
そのあと案内された小高い丘の上のグリフィス天文台と、そこからのロスの夜景もなかなかオツなものでした。ずっと雨がなかったというロスの街は、少しガスっていてガイドさんによれば60%ほどの成績だそうで、それでもオレンジ色の光の海が眼下に広がってきれいでした。
天文台の中は巨大なフーコーの振り子をはじめ、地球に落ちた隕石の実物展示、太陽系惑星の模型展示など、とくに子どもたちの科学心をくすぐるにはよい施設だと思います。
出色は運転手兼ガイドさんのおしゃべり。移動中も、マニュアルどおりの説明などほとんどなく、自分が得た豊富な情報やゴシップねたを交えた知識を惜しみなく披露してくれて飽きさせませんでした。サンタモニカ通りの一角は、右も左もホモだらけ、気をつけて歩きなさいという解説には思わずずっこけましたが、実際翌日そのあたりのカフェに偶然入ってランチをしていたら、すぐ隣のテーブルの1組の男性カップル、取り合った手と手が膝の上で行ったりきたりしていて度肝を抜かれました。よく見たら、ほかのテーブルも男性同士や女性同士のアベックばかり。珍しくも男兄弟で旅行していた私たちも、ほかの人からはその手のカップルと見られていたかも(^^;)
というわけで、少し話はそれましたが、大いに愉快なツアーでした。しかも、このツアーのほかの参加者は、2組の女性たち。1組はかわいい女子大生。もう1組は女子大生とそのおばあちゃん。つまり私たちおじさん兄弟は、4名の女性たちに囲まれながら楽しい宵のひと時を過ごしたのです。それだけでもこのツアーの満足度がぐんとあがりました。
マイナス点をあえてあげれば、ロスの上空が透過度60%程度だったことと、ガイド氏のおしゃべり度が140%ほどもあり、ちょっと辟易とする場面がなくもなかったことですかね。でも、ほんとに愉快な運転手さんでした。
それにしてもあのステーキ、ぜひかみさんと一緒にもう一度挑戦したい…。